目次
はじめに:この場所をつくった理由
気づいたこと。
自分の気持ちを“安全に”出せる場所がなかった20代前半。
バンドを続けると決意し、心が追い付かずわけのわからない中で、良いも悪いもたくさん経験しました。
20代後半。
仕事をやめ、家族や友だとと少しずつ触れ合うようになり、素の自分でいられるくらい、周りの人たちに何かが追い付いてきました。
仕事をかえ、新たに学べる環境も整ってきました。
そして30代。
次は、書き・耕していこう。
タイトルは
綴る日々、耕すこころ
テーマは
未来のじぶんへの手紙。
なぜ:未来の自分に書くのか。
誰かのために書くと、考えすぎてうまく書けない。手が止まる。
でも、過去の自分や、数ヶ月後の自分になら、本音を書いてもいいかな。
と思って、”手が付けられる”こと、”継続できる”ことを優先しました。
今の気持ちや立ち位置
30歳。
未だに、部活や仕事にに打ち込んでた人たちを眩しく思う。
10年以上バンドに打ち込んだはずなのにまだ、
何かになりきれないまま、ぐらぐら立ってる状態です。
期待しすぎず、綴る
これは「日記」ではないし、「作品」でもなく。
”記録”しておくことが目的です。
記録して自分の頭を整える
いつか、自分がこれを読む
ことを目的に、
完璧にまとめることは絶対にせず、心の流れをそのまま書きます。
最初の手紙でした。
tsuzuko
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